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zoom RSS テーマ「飛行機」のブログ記事

みんなの「飛行機」ブログ

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平成24年度富士総合火力演習・・10式戦車参戦!
平成24年度富士総合火力演習・・10式戦車参戦! ここのところ仕事が超ハードで映画記事が更新ストップ状態(観てることは観てるのだが・・・)の拙ブログ。久々の新記事アップはこの映画・・・ではなく、富士総合火力演習!! ...続きを見る

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2012/08/26 19:51
『BRAVE HEARTS 海猿』・・・ここにも最後の砦があった
見応えあり! よかった! 熱い心と冷静な判断力を併せ持つ海保特救隊の物語を存分に堪能した。レスキュー隊を題材とした作品はいくつか知られた物があり、それらは私の大好きなジャンルでもあるわけだが、これまでの海猿シリーズも含めこのジャンルにおいてこれほど興奮と感動を味わった作品は過去にない。もう断言。邦画のVFXの進歩も実感できたし大満足の一本であった。 ...続きを見る

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2012/07/15 19:52
『ALWAYS 三丁目の夕日'64』・・・東京タワーと新幹線とブルーインパルスと
巣立ちがあれば別れがある。夢をつかむとき、新しい出会いに胸を躍らすとき、悲しいかな別れは付き物なのだ。昭和の風情も懐かしい人情ドラマの第三弾。今回もたっぷり笑い、そしてたっぷり泣かせてもらった。 ...続きを見る

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2012/01/21 22:40
『聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-』・・・真のリーダー
1941年12月8日、帝国海軍の下す苦渋の決断によりこの国は戦争へと突入した。太平洋上機動部隊空母6隻の攻撃隊一波二波合わせて約350機がオアフ島真珠湾を目指す。 対米戦回避をギリギリまで唱えながらもこの奇襲攻撃を立案することになる山本五十六が、連合艦隊司令長官就任からブーゲンビル島上空で戦死するまでに何を見つめ、何を憂い、何を思いながら戦争への道を進んでいったのか。真珠湾攻撃、ミッドウェーの惨敗、ガダルカナルの救出作戦を経て非業の死を遂げた一人の軍人のリーダーとしての生き様が感慨深い。 ... ...続きを見る

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2011/12/25 11:12
『スカイライン -征服-』・・・宇宙人襲来と密室劇の組み合わせ
大都会に何の前触れもなく宇宙人が現れ攻撃を開始するという王道のエイリアン襲来パニック作品である。しかも低予算。となると内容云々の前にまず思い浮かぶのが『第9地区』。昨年のマイベスト第2位の傑作だが、内容で比較すると残念ながら本作に勝ち目はないか。 ...続きを見る

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2011/06/19 19:03
『エンジェル ウォーズ』・・・二重の空想世界
家庭内の事情により精神医療施設に送られてきた少女ベイビードールが現実逃避のために作り出す空想世界。そこで“ダンサー”として働かされる少女たちの脱走計画が、さらなる空想世界の中で描かれていく。 5つのアイテムを追いながら、この二重三重の異次元ワールドを行き来する彼女たちが戦いの末にたどり着くのは・・・。 ...続きを見る

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2011/04/16 01:36
『SPACE BATTLESHIP ヤマト』・・・波動砲発射シークエンス
第一艦橋や機関室の各クルーたちがコールしながら進んでいく波動砲の発射シークエンス。原作アニメ放映当時小学生だった私はとにかくヤマトが大好きで、特に波動砲の発射シーンには毎回胸を躍らせたものだ。古代や徳川が発する発射までの一連のセリフを真似てのヤマトごっこ、その意味も充てる漢字もよくわからないのに(笑)みんな夢中だったなあ。 ...続きを見る

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2010/12/01 20:42
『エクスペンダブルズ』・・・消耗品などと言わず今後も戦うのだ
小国の悪将軍、率いる部隊は迷彩戦闘服に赤ベレー、手にするアサルトライフルはもちろんAK、バックにはインテリ背広男とスキンヘッドの用心棒、コカの畑にコカイン密造、対するはマッチョで凄腕の我らが傭兵部隊、でも仲間内には問題児、バイクにタトゥー、謎の依頼人と真の目的、実は○○なヒロイン、ガンアクションにカーアクションに航空アクション・・・。 ...続きを見る

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2010/10/17 13:43
平成22年度富士総合火力演習(総合予行)
平成22年度富士総合火力演習(総合予行) 応募ハガキが落選という私にとって最大級の緊急事態で幕を開けた今年の総火演シーズン。幸い知人のツテで総合予行日のチケットがなんとか手に入りとりあえず一安心していたところに、今度は90式戦車の砲身破損事故や空自F-2支援戦闘機の脚引き込み事故と、不安なニュースが相次ぎ・・・。 ...続きを見る

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2010/08/29 08:37
『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』・・・荒唐無稽っぷりがおもしろ過ぎ!
いやあ面白かった! Aチームの作戦がとにかくハチャメチャで荒唐無稽で、あり得ね〜!の連続で、ここまでくるともうストーリーがどうとかメカの設定がどうとか、そんなことはどうでもよくなってしまう。やることがいちいち豪快で大雑把で、こそこそせずに真正面から挑んでいく彼らの姿が実に爽快。それでいてひとつひとつの作戦はものすごく緻密な計画に基づいてたりして、それがまたカッコイイのだ。 ...続きを見る

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2010/08/21 12:35
御巣鷹にペルセウス座流星群が降った夜
今夜はペルセウス座流星群がピークを迎えるそうだ。ここ関東はあいにくの空模様だが、流れる星の明るさで知られる流星群なのでうまくいけば見ることができるかもしれない。にわか星マニアと言われないためにも、今夜は久しぶりにベランダに出て夏の夜空をしばし眺めてみようか。 ...続きを見る

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2010/08/12 18:56
夏の空、夏の雲
夏の空、夏の雲 梅雨が明けたとたん連日の真夏日に猛暑日。 見上げた空には高く湧き上がる入道雲・・・・。 ...続きを見る

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2010/07/21 21:15
『名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)』・・・コナンとキッドと新一と
『名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)』・・・コナンとキッドと新一と バイオハザード絡みの航空パニック物となった劇場版コナンの第14作。この設定に私が反応しないわけがない。午前に鑑賞した『アリス・イン・ワンダーランド』がまさかの期待ハズレに終わったので、レイト鑑賞の本作に期待しつつ再度劇場へ。 ...続きを見る

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2010/04/18 12:13
『マイレージ、マイライフ』・・・背負う荷物はほどほどに
冒頭、リストラを宣告される人たちの反応を続け様に見せられる。怒り出す者、泣き出す者、すがる者。あくまで映画という作り話の世界ながら、平凡サラリーマンの私には彼らが会社へのこれまでの貢献を必死にアピールする姿がなんとも痛々しくて・・・。 ...続きを見る

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2010/03/20 20:35
『交渉人 THE MOVIE』・・・TVSPとして観ればかなり面白い(かも)
テレビシリーズはスペシャル版(地上波再放送で)と第2シリーズのラスト2話(CATVオンデマンドで)しか見ていないが、テレビ版をほとんど押さえていなくても楽しめるよう配慮されていたのは助かった。死刑囚真里谷(城田優)の存在はこの際謎めいたままでも問題ないだろう。 ...続きを見る

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2010/02/13 12:00
『アバター』・・・“もうひとつの体”が運命を決める
やっぱりジェームズ・キャメロンはこういう映画を撮らせたら天下一品だ。 ...続きを見る

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2009/12/26 09:33
『ナイトミュージアム2』・・・とりあえずスミソニアンに行きたくなる映画
前作ファンの私がこの夏かなり楽しみにしていた作品。前作を上回るスケールと新しいアイデア満載で飽きることなく楽しめた。でも・・・・正直言って前作のほうがよくできてたような・・・(汗) ...続きを見る

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2009/08/14 19:09
『G.I.ジョー』・・・B級ならではの醍醐味を楽しめれば
観る前の期待感と観た後の失望感、その落差の度合いという点では今年これまでに劇場鑑賞した35作品中文句なしの一等賞である(笑) ...続きを見る

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2009/08/08 19:06
『トランスフォーマー / リベンジ』・・・あいかわらずの大迫力だっ!
最後まで興奮しっぱなし。もはや何でもありのご都合主義な設定オンパレードだが、あらゆる映画ジャンルてんこ盛りの賑やかさで押し切られると細かいツッコミなどどうでもよくなってしまう。そう納得させられるだけのパワーに満ちあふれた見応えたっぷりの作品だった。 ...続きを見る

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2009/06/20 13:40
『ターミネーター4』・・・チェコフじゃなくてカイル救出作戦!
これまでのシリーズでは詳しく描かれなかった“未来編”ともいえる新シリーズの1作目。これはファンならずとも見逃せない。ということで当初の予定を一週早めて先行上映にて鑑賞してきた。 ...続きを見る

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2009/06/06 19:57
『名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)』・・・あの戦闘ヘリって!?
この週末は実に3週間ぶりの映画鑑賞ということで、私にしては珍しく3本を予定。まずは名探偵コナンの劇場版第13作。 ...続きを見る

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2009/04/19 12:43
バードストライクの怖さ
ニューヨークで15日に起きたUSエアウェイズ機の不時着事故。乗客乗員全員の生還はまさしく“奇跡”である。 ...続きを見る

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2009/01/17 09:13
『空へ−救いの翼 RESCUE WINGS−』・・・航空救難における“最後の砦”
自衛隊の救難ヘリにスポットを当てた作品ということで飛行機好きとしては興味津々。しかし映画的には(あの手塚昌明監督ということもあって)いまひとつ食指が動かないという、まさに私を悩ませるために存在するかのようなこの1本。悩みに悩んだ末・・・・・・けっきょく初日鑑賞。ちなみに原作のアニメ、小説、コミック等すべて未見。 ...続きを見る

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2008/12/14 00:58
『ハッピーフライト』・・・綾瀬はるかのサムアップ&ウインク
矢口史靖監督作品というだけで要チェックなのにそれが今回は飛行機映画! 「これはもう観るしかないでしょ!」というわけで初日に鑑賞した。 ...続きを見る

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2008/11/16 02:50
(本)『空の中』・・・作者についての大いなる勘違い(^^ゞ
(本)『空の中』・・・作者についての大いなる勘違い(^^ゞ 一ヶ月ほど前だったか、書店で平積みされている本書の表紙に目が留まり思わず手に取った。雲上を右旋回する飛行機のコックピットから前方を見据えたかのような写真。左端にはHUDの高度表示部をイメージしたALTゲージがデザインされていて、そこに示される高度は57,460フィート。 メートルにすると1万7・8千(3で割ってからちょっと引くという暗算の苦手な私が学生時代にあみ出した超どんぶり換算!)で、これは一般的な戦闘機の実用上昇限度並みの高々度である。そして巻かれた帯には『高度二万メートル そこに潜む“... ...続きを見る

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2008/09/16 21:16
『スカイ・クロラ』・・・前翼プッシャー機に魅せられて
『スカイ・クロラ』に注目し始めたのは、登場する戦闘機がプッシャータイプであるという情報を得てからのこと。プッシャータイプとは機体後部にエンジンとプロペラを搭載する航空機で旧海軍の「震電」があまりに有名だが、これは実戦投入されることのなかった幻の戦闘機でもある。 ...続きを見る

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2008/08/02 19:21
『クライマーズ・ハイ』・・・下りるために登るんさ
原作小説の大ファンである私にとって、二度目の映像化ということで楽しみにしていた『クライマーズ・ハイ』を公開初日に観てきた。以前のNHKドラマ(佐藤浩市主演)が素晴らしかったので逆に一抹の不安もあるにはあったが、キャストは申し分ないしかなり期待して席に着いた。しかし・・・(^^ゞ ...続きを見る

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2008/07/05 18:06
『大いなる陰謀』・・・う〜ん微妙にハズレ(^^ゞ
『大いなる陰謀』・・・う〜ん微妙にハズレ(^^ゞ 『ブラックサイト』を観るつもりが時間が合わず、GWに観ようと思っていた『大いなる陰謀』に急遽変更。ま、こちらもかなり期待していた作品だったので。 それにしてもふだんは公開最終週にあわてて観に行くことの多い私にとって、公開2日目の鑑賞というのは非常〜にめずらしい・・・・ってことはどうでもいいですネ(笑) ...続きを見る

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2008/04/19 20:56
厚木の空は『エースコンバット6』!?
厚木基地の離着陸のために飛んでいる米海軍艦載機を自宅周辺でよく目にするのだが、ここ最近見かける小型の戦闘機にはちょっと興奮気味の私。これは米空軍のF-16ファイティングファルコンで、新聞によると厚木のF/A-18スーパーホーネットとの合同訓練のために在韓米空軍の5機が厚木入りしているとのこと。 ...続きを見る

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2007/12/16 19:09
『エースコンバット6』 TVCM開始(^^)v
いよいよ発売日が迫ったナムコのフライトシューティング『エースコンバット6 解放への戦火』のTVCMを先日初めて見た。公開済みのトレーラームービーから切り取った15秒ではあるが、それでもこの映像が電波に乗って流れ始めたことを思うとひとりニンマリしてしまう。いよいよ発売だ、と。 ...続きを見る

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2007/10/22 18:17
『トランスフォーマー』・・・変身シーンの妙!
いやあおもしろかった!映像&音響はすごいし、米空軍の装備が次々登場するし、善玉ロボット対悪玉のロボットという単純なストーリーはわかりやすいし。娯楽大作とはこういう映画を言うのだ。 ...続きを見る

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2007/09/09 13:40
総合火力演習に行ってきた!・・・その2
総合火力演習に行ってきた!・・・その2 今年の総火演の目玉はやはり戦闘ヘリAH-64Dロングボウ・アパッチだろう。うれしいことにロングボウレーダーを装備した状態で2機が来てくれた。(写真は演習終了後、地上展示のために着陸する74502号) ...続きを見る

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2007/08/27 22:01
総合火力演習に行ってきた!・・・その1
総合火力演習に行ってきた!・・・その1 陸上自衛隊の富士総合火力演習を久しぶりに見学した。 ...続きを見る

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2007/08/26 20:53
『ダイ・ハード4.0』・・・ルーシー大きくなったねェ
シリーズ1、2作が断然おもしろかったダイ・ハードだが、私的には3作目で失速した感があった。だから4作目のアナウンスがあったとき、正直「もうやめればいいのに」と思ってしまったのだが、公開が迫るにつれ目にする機会の多くなってきた予告映像に釘付け。シリーズ初の劇場観賞となった。 ...続きを見る

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2007/07/29 14:42
『ユナイテッド93』
なんというか、すごい映画だった。ここ最近劇場鑑賞した作品の中で最も衝撃的だったのは確か。 ...続きを見る

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2006/08/18 22:09
『エネミー・ライン』・・・あ、海に浮かぶウィルソン見っけ!(笑)
派手な空中戦や地上戦シーン満載の作品と思っていたらちょっと違った。では期待はずれだったかというとそんなことはなく、なかなか楽しめた。(レンタルDVD) ...続きを見る

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2006/06/11 11:03
『キャスト・アウェイ』・・・無人島にひとつだけ持っていくなら何?
TSUTAYAでふと目に留まりチョイス。2000年公開作品で当時けっこう話題になった記憶があり、そういう作品は大抵早めに見ているはずなのだが、これなぜかまだ見てなかった・・・。 ...続きを見る

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2006/04/23 00:01
グライダー舞う風景
きのう車でちょいと遠出をした。気持ちよく晴れ上がった青空の下、しばらくぶりに走るその国道はよどむこともなく軽快に流れている。やがて市街地の喧噪を抜けて視界が広がったとき、前方の空に何か白い点がきらっと光った。 ...続きを見る

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2006/03/05 19:51
『フライトプラン』・・・予告編はウマイ
『フライトプラン』を観た。主役のジョディ・フォスターが演じるのは航空機メーカーのエンジニア。自らも設計にかかわった最新鋭旅客機に一人娘と搭乗するが、その娘が機内で忽然と姿を消す。必死で娘を探すジョディ。ところが乗員たちはその子の搭乗の事実はないと言い・・・。 ...続きを見る

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2006/02/13 00:56
“青い衝撃”が墜ちた日
きょうは11月14日。毎年この日になると欠かすことなく目を閉じ思い浮かべる、忘れられない光景がある。 ...続きを見る

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2005/11/14 21:36
『ステルス』・・・クルビットでやられちゃうなよSu-37!
B級の匂いぷんぷんの映画が、実はけっこうおもしろかったりすることがある。きょう観てきた『ステルス』もまさにそのパターン。ちまたの評価は今ひとつの作品のようだが、どうしてどうして、私はなかなか楽しめた。 ...続きを見る

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2005/11/06 18:00
今週の航空機トラブル2件に思う
今週の航空機トラブル2件に思う 今週は2件の航空機トラブルが相次いでニュースになった。佐世保での陸自AH-1Sの墜落と、ロサンゼルスでのジェットブルーA320のNLG(前脚)トラブル。 ...続きを見る

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2005/09/24 12:51
『エースコンバット・ゼロ』発表〜!o(≧∇≦)o
前作『エースコンバット5』発売から一年。早くもシリーズ最新作が発表となった!ナンバリングは『6』ではなく『0』とのこと。しかし、そんなことよりサブタイトルの『ザ・ベルカン・ウォー』、これに思わずニヤリとしたシリーズファンは多かったに違いない。 ...続きを見る

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2005/09/17 23:23
墜落の山・・・あの御巣鷹の尾根に登って
墜落の山・・・あの御巣鷹の尾根に登って 夏休みを利用して群馬県上野村、御巣鷹の尾根に登ってきた。 飛行機に携わる仕事に就いて以来、いつか自分の足でその地に立ってみたい、自分の目でその斜面を見てみたい、そう思い続けていた私が行動を起こすのに実に20年もの歳月を要してしまった。 ...続きを見る

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2005/08/18 22:05
トム・クルーズとF-14トムキャットとGPZ900Rニンジャ
トム・クルーズとF-14トムキャットとGPZ900Rニンジャ 先日『宇宙戦争』でトム・クルーズを目にした。テレビやレンタルビデオ(DVD)を除けば、スクリーンでの彼は実に『トップガン』以来のこと。前にも書いたがトムというとやはり私には『トップガン』での“マーベリック”のイメージが強い。 ...続きを見る

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2005/07/31 19:58
『宇宙戦争』トムとティム、20年後の悲劇(T_T)
【多少ネタバレあり】 興味がありながらなかなか時間の取れなかった『宇宙戦争』をやっと観た。うん、トムもいい、ダコタもいい、宇宙人の殺戮メカもいい・・・。なのに観終わっての満足度はかなり低いぞ。パニック映画にしては盛り上がりの起伏が少ないような、というか観ていてだんだんテンションが下がってしまった。 ...続きを見る

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2005/07/20 19:57
富士山を下からじゃなく上から見る
富士山を下からじゃなく上から見る 当ブログに何度かコメントを頂いている方のブログを拝見していて、「夢?」と題して一度やってみたいことのリストを書き連ねている記事を見つけた。ニヤリなもの、ドキリなもの、ワハハなもの、オイオイなもの、なかなか面白いリストなのだが、その中に「富士山を上から見る」、というものがあった。 ...続きを見る

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2005/07/16 12:32
雨の日に太陽を見られる場所へ
雨の日に太陽を見られる場所へ 子供の頃どうしても見てみたいものがあった。たぶん学研の学習雑誌あたりで読んだんだろうと思うが、雨雲のその上は晴れてる、ということを知って以来その晴れた空を、そう、雲の上の青空を自分の目で見たくて見たくて・・・。 ...続きを見る

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2005/07/01 00:09
カッコよすぎ!フランカーシリーズ
ロシアの戦闘機、スホーイSu-27 フランカーとそのシリーズにメロメロである。 特にカナード翼装備の、Su-35/-37系のスタイルはたまらん。 なによりスゴイのは「コブラ」や「クルビット」といった独特の機動ができちゃうこと。 ようするに水平飛行中にその高度のまま機首を真上に向けたり、 そのまま後ろにぐるりんってまわっちゃったり。 「エースコンバット4」では、プレイヤー扮する主人公のライバルとなる敵のエースがSu-37で登場するのだが、カッコいんだなこれがまた。 ...続きを見る

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2005/06/05 11:34
エースコンバット5
ナムコのフライトシューティングゲーム。昨年発売のこいつを久々にプレイ。 う〜ん、やはりこのゲームの完成度は高いぞ。 シリーズ3作目以降、ストーリーも厚いものになってきて、これもよい! 特に5のそれは秀逸。 シューティング主体にミッションをクリアしていく爽快感を邪魔することなく、 むしろ盛り上げてくれるドラマチックなストーリー。 ...続きを見る

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2005/06/03 22:07

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