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zoom RSS テーマ「ミリタリー」のブログ記事

みんなの「ミリタリー」ブログ

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平成24年度富士総合火力演習・・10式戦車参戦!
平成24年度富士総合火力演習・・10式戦車参戦! ここのところ仕事が超ハードで映画記事が更新ストップ状態(観てることは観てるのだが・・・)の拙ブログ。久々の新記事アップはこの映画・・・ではなく、富士総合火力演習!! ...続きを見る

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2012/08/26 19:51
『ネイビーシールズ』・・・精鋭無比
陸軍のグリーンベレーやデルタフォースに比べると、同じ米軍特殊部隊ながら海軍のシールズ(U.S.NAVY SEALs)は知名度が低めかもしれない。が、このシールズ、何かと映画に登場する機会の多い部隊でもある。最近では『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』終盤での活躍があった。 ...続きを見る

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2012/06/26 21:49
『一枚のめぐり逢い』・・・戦場で見つけた写真に導かれて
イラク戦争に派遣された海兵隊の青年が戦場で一枚の写真を拾ったことで奇跡的に生還し、帰国後写真に写る女性を訪ねていくというベストセラーの映画化。ラブストーリーとして悪くはなかったが、正直期待したほどの作品ではなかった。 ...続きを見る

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2012/06/18 00:15
『バトルシップ』・・・現用駆逐艦が魅せる迫力の洋上バトル
各国海軍が参加するリムパック(環太平洋合同演習)の海域にエイリアンが出現したらどうなるか。ありそうでなかったこのアイデア。こいつは面白そうだ。なにしろリムパックには空母やイージスや潜水艦を含む数十〜百隻近い戦闘艦が集結しているのだ。 過去の軍隊VSエイリアン映画とは規模が違う迫力の戦闘シーンの予感に期待を膨らませつつ劇場へ。 ...続きを見る

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2012/04/14 21:58
『聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実-』・・・真のリーダー
1941年12月8日、帝国海軍の下す苦渋の決断によりこの国は戦争へと突入した。太平洋上機動部隊空母6隻の攻撃隊一波二波合わせて約350機がオアフ島真珠湾を目指す。 対米戦回避をギリギリまで唱えながらもこの奇襲攻撃を立案することになる山本五十六が、連合艦隊司令長官就任からブーゲンビル島上空で戦死するまでに何を見つめ、何を憂い、何を思いながら戦争への道を進んでいったのか。真珠湾攻撃、ミッドウェーの惨敗、ガダルカナルの救出作戦を経て非業の死を遂げた一人の軍人のリーダーとしての生き様が感慨深い。 ... ...続きを見る

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2011/12/25 11:12
『世界侵略:ロサンゼルス決戦』・・・“退却NO!”これぞマリン・コ魂
流星群と思われた落下物から“何か”が現れ突如人々を襲い始める中、民間人救出に向かった海兵隊一個小隊。特別な装備を持っているわけでもないこの部隊が、エイリアンに遭遇し民間人を守りながらの戦闘に巻き込まれていく様子を描く本作。 戦闘時にブレまくる映像は実際の戦場におけるドキュメンタリーのようでもあり、最近流行のエイリアンVS人類映画にあってかなりの見応えを感じた。 ...続きを見る

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2011/09/17 21:36
『日輪の遺産』・・・軍は負けても国は負けない
8月になると各局がこぞって放映する太平洋戦争を題材としたテレビドラマが実は好きではない。大きなテーマは戦争の愚かさを訴えるものでありもちろんそれに異論はないが、開戦に踏み切った軍部を単純かつ一方的に悪者に仕立てた挙句、民間人や末端兵士の悲劇をこれでもかと見せ付けたり、あるいは上官に反発する平和主義の若き兵士をヒーローのごとく奉るような演出が鼻についてならないのだ。 ...続きを見る

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2011/09/03 14:19
平成23年度富士総合火力演習・・・「士魂」が来たっ!
平成23年度富士総合火力演習・・・「士魂」が来たっ! 小雨降る本日27日、今年も陸上自衛隊の富士総合火力演習に行って来た。一般公開は明日28日だが、それに先立って行われる教育演習の一般入場者用チケットを関係者の方から頂けたのだ。 ...続きを見る

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2011/08/27 21:09
『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』・・・使いっ走りたちのプライド
待望のシリーズ第三弾! いや〜今回もすっかり楽しませていただいた。長尺が全く苦にならない怒涛のロボアクション! 特に終盤のシカゴ決戦は圧巻だ。オートボットとディセプティコンのファイナルバトルに人類も果敢に加わっての死闘に息をつく間もなかった。 ド派手な爆破、ド派手な破壊。マイケル・ベイよ、こういうの撮らせたらやっぱりアンタすごいよ!サイコーだよ! ...続きを見る

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2011/07/29 22:01
『スカイライン -征服-』・・・宇宙人襲来と密室劇の組み合わせ
大都会に何の前触れもなく宇宙人が現れ攻撃を開始するという王道のエイリアン襲来パニック作品である。しかも低予算。となると内容云々の前にまず思い浮かぶのが『第9地区』。昨年のマイベスト第2位の傑作だが、内容で比較すると残念ながら本作に勝ち目はないか。 ...続きを見る

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2011/06/19 19:03
『阪急電車 片道15分の奇跡』・・・人生の機微に触れるとき
有川浩の原作がとにかく好きで好きでそれはもう大好きで、これまでに何度読み返したことか。 宮部にしろ伊坂にしろこれほど繰り返し読んだ本は他にない。それだけに原作での主要人物のうち一組のカップルが登場しないと知った時は愕然としたものだが、いざ観終えてみるとこのカップルが抜けたことで起こる矛盾をきちんとフォローしたうえで、原作の“味”を少しも損なわない脚本が素晴らしかった。好きな小説が映画化されると、とたんにトゲトゲした酷評に走る傾向にある私も本作については文句なし! ...続きを見る

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2011/04/29 18:51
『エンジェル ウォーズ』・・・二重の空想世界
家庭内の事情により精神医療施設に送られてきた少女ベイビードールが現実逃避のために作り出す空想世界。そこで“ダンサー”として働かされる少女たちの脱走計画が、さらなる空想世界の中で描かれていく。 5つのアイテムを追いながら、この二重三重の異次元ワールドを行き来する彼女たちが戦いの末にたどり着くのは・・・。 ...続きを見る

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2011/04/16 01:36
『太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-』・・・これでは心に響かない
けっきょく何を描きたかったのか、そもそも何が奇跡なのか、伝わる物があまりに弱くて残念。期待が大き過ぎたか・・・。 ...続きを見る

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2011/02/11 22:13
『RED/レッド』・・・「オマケにあなたの髪まで薄い!」
って言われちゃったなあ、ブルース・ウィリス(笑) ...続きを見る

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2011/01/29 22:03
『エクスペンダブルズ』・・・消耗品などと言わず今後も戦うのだ
小国の悪将軍、率いる部隊は迷彩戦闘服に赤ベレー、手にするアサルトライフルはもちろんAK、バックにはインテリ背広男とスキンヘッドの用心棒、コカの畑にコカイン密造、対するはマッチョで凄腕の我らが傭兵部隊、でも仲間内には問題児、バイクにタトゥー、謎の依頼人と真の目的、実は○○なヒロイン、ガンアクションにカーアクションに航空アクション・・・。 ...続きを見る

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2010/10/17 13:43
平成22年度富士総合火力演習(総合予行)
平成22年度富士総合火力演習(総合予行) 応募ハガキが落選という私にとって最大級の緊急事態で幕を開けた今年の総火演シーズン。幸い知人のツテで総合予行日のチケットがなんとか手に入りとりあえず一安心していたところに、今度は90式戦車の砲身破損事故や空自F-2支援戦闘機の脚引き込み事故と、不安なニュースが相次ぎ・・・。 ...続きを見る

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2010/08/29 08:37
『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』・・・荒唐無稽っぷりがおもしろ過ぎ!
いやあ面白かった! Aチームの作戦がとにかくハチャメチャで荒唐無稽で、あり得ね〜!の連続で、ここまでくるともうストーリーがどうとかメカの設定がどうとか、そんなことはどうでもよくなってしまう。やることがいちいち豪快で大雑把で、こそこそせずに真正面から挑んでいく彼らの姿が実に爽快。それでいてひとつひとつの作戦はものすごく緻密な計画に基づいてたりして、それがまたカッコイイのだ。 ...続きを見る

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2010/08/21 12:35
『プレデターズ』・・・舞台は未知の惑星へ
シリーズ最新作は続編ではなく1作目『プレデター』のリメイクといったほうがしっくり来るように感じた。その舞台こそ未知の惑星となっているが、戦闘のプロたちがジャングルでプレデターと死闘を繰り広げる展開はまさしく同じ筋書き。ここはひとつ1作目との比較も楽しみたいところである。 ...続きを見る

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2010/07/11 20:27
『アイアンマン2』・・・次回に期待します
“○○マン”と付くアメコミヒーロー物に実はあまり興味がない。トビー・マグワイアのスパイダーマンシリーズは例外中の例外で好きな作品だが、それ以外はほとんど観たことがない。そんな私が久々にのめりこんだのが前作『アイアンマン』だった。スタチャンで放映されたのを観て大興奮(笑)、劇場鑑賞しなかったことをそれは後悔したものである。 ...続きを見る

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2010/06/12 19:09
『マイ・ブラザー』・・・帰還兵とPTSD
捕虜に対する虐待以上の残酷な仕打ち。アフガン兵から生き残る条件としてある行為を迫られた海兵隊大尉サム(トビー・マグワイア)は、一度は拒否するものの生きて家族の元に帰るためアフガン兵に従ってしまう。 ...続きを見る

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2010/06/05 01:58
『グリーン・ゾーン』・・・MOVIXで「グリーン・ゾーン」シートを探せ!
イラク戦争を語る上で欠かせないキーワードのひとつである“大量破壊兵器”。この存在を大義として半ば強引にイラクへの攻撃を開始した時のブッシュ政権。けっきょくアメリカはイラクの大量破壊兵器保有を裏付ける証拠を見つけることができず、世界の警察を自負する大国の威信は失墜した。 ...続きを見る

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2010/05/14 23:51
『第9地区』・・・3年後の約束
コイツは参った。今年のアカデミー賞ノミネートの中にこんな傑作が紛れていたとは! (ノミネート作品すべてを観ないうちに言うのもなんだが)少なくとも作品賞争いは『アバター』と『ハート・ロッカー』の一騎打ちなどではなく、本作『第9地区』を含めた三つ巴の様相を呈していたに違いない。 ...続きを見る

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2010/04/10 19:22
『ハート・ロッカー』・・・もうひとつのイラク戦争
イラク戦争を題材にしながらこの作品にはスーパーホーネットも、ストライクイーグルも、アパッチロングボウも、エイブラムスも、ブラッドレーも登場しない。 ...続きを見る

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2010/03/07 12:26
『アバター』・・・“もうひとつの体”が運命を決める
やっぱりジェームズ・キャメロンはこういう映画を撮らせたら天下一品だ。 ...続きを見る

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2009/12/26 09:33
『イングロリアス・バスターズ』・・・エキセントリックな男たち
タランティーノ監督作品には苦手意識があり、『キル・ビル』など有名どころも含めこれまできちんと観たことがない私。本作も当初は何事もなくスルーで終わるはずだった・・・のだが、劇場予告やら紹介番組を見ているうちに興味がわき、この「食わず嫌い」克服のきっかけになりそうな気もしてきたので劇場に足を運んだ。 ...続きを見る

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2009/11/21 19:04
北の精鋭見参・・・富士総合火力演習
北の精鋭見参・・・富士総合火力演習 前夜の御殿場駅前市営駐車場にあふれる他県ナンバーの車、車、車・・・。車内には翌日の陸上自衛隊富士総合火力演習見学に備えて仮眠をとる人たち・・・。 ...続きを見る

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2009/08/30 21:05
『トランスフォーマー / リベンジ』・・・あいかわらずの大迫力だっ!
最後まで興奮しっぱなし。もはや何でもありのご都合主義な設定オンパレードだが、あらゆる映画ジャンルてんこ盛りの賑やかさで押し切られると細かいツッコミなどどうでもよくなってしまう。そう納得させられるだけのパワーに満ちあふれた見応えたっぷりの作品だった。 ...続きを見る

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2009/06/20 13:40
『真夏のオリオン』・・・オリオン座が時を超え導いたもの
これはまた一風変わった戦争映画だ。自己犠牲の精神を美談とすることもなく、あるいはそれを客観視して愚かさを嘆くというスタイルにもなっていない。そういうありがちな作品とは明らかに異なる作風に戸惑いも感じたが、これはなかなかよかった。 ...続きを見る

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2009/06/14 12:17
『ターミネーター4』・・・チェコフじゃなくてカイル救出作戦!
これまでのシリーズでは詳しく描かれなかった“未来編”ともいえる新シリーズの1作目。これはファンならずとも見逃せない。ということで当初の予定を一週早めて先行上映にて鑑賞してきた。 ...続きを見る

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2009/06/06 19:57
『ワルキューレ』・・・悪魔に護られるヒトラーの強運
私たちの知る歴史においてヒトラーが暗殺された事実はない。だから冒頭で「TRUE STORY」と銘打たれる以上この作戦が失敗することは明白なのだが、それでも作戦開始からの手に汗握るスリリングな展開は存分に楽しめた。主演のトム・クルーズが若かりし頃に演じたあの海軍パイロット以上のハマリ役で、それだけでも観る価値あり。 ...続きを見る

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2009/03/20 20:57
『空へ−救いの翼 RESCUE WINGS−』・・・航空救難における“最後の砦”
自衛隊の救難ヘリにスポットを当てた作品ということで飛行機好きとしては興味津々。しかし映画的には(あの手塚昌明監督ということもあって)いまひとつ食指が動かないという、まさに私を悩ませるために存在するかのようなこの1本。悩みに悩んだ末・・・・・・けっきょく初日鑑賞。ちなみに原作のアニメ、小説、コミック等すべて未見。 ...続きを見る

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2008/12/14 00:58
(本)『空の中』・・・作者についての大いなる勘違い(^^ゞ
(本)『空の中』・・・作者についての大いなる勘違い(^^ゞ 一ヶ月ほど前だったか、書店で平積みされている本書の表紙に目が留まり思わず手に取った。雲上を右旋回する飛行機のコックピットから前方を見据えたかのような写真。左端にはHUDの高度表示部をイメージしたALTゲージがデザインされていて、そこに示される高度は57,460フィート。 メートルにすると1万7・8千(3で割ってからちょっと引くという暗算の苦手な私が学生時代にあみ出した超どんぶり換算!)で、これは一般的な戦闘機の実用上昇限度並みの高々度である。そして巻かれた帯には『高度二万メートル そこに潜む“... ...続きを見る

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2008/09/16 21:16
富士総合火力演習・・・今年は土砂降り〜(T_T)
富士総合火力演習・・・今年は土砂降り〜(T_T) 昨日24日の日曜日、今年も陸上自衛隊の総合火力演習に行ってきた。週間予報では早くから雨となっていたので、絶対前後にズレ込み当日は晴れると楽観していたら甘かった。ほぼ土砂降り。こういうときに限って当たるんだよな、天気予報・・・。 ...続きを見る

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2008/08/25 20:20
『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』・・・あーそっち行っちゃったか
このジャンルの草分け的存在であるインディ・ジョーンズが19年ぶりに復活ということで楽しみにしていた本作をようやく鑑賞。 ...続きを見る

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2008/07/13 17:53
厚木の空は『エースコンバット6』!?
厚木基地の離着陸のために飛んでいる米海軍艦載機を自宅周辺でよく目にするのだが、ここ最近見かける小型の戦闘機にはちょっと興奮気味の私。これは米空軍のF-16ファイティングファルコンで、新聞によると厚木のF/A-18スーパーホーネットとの合同訓練のために在韓米空軍の5機が厚木入りしているとのこと。 ...続きを見る

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2007/12/16 19:09
『エースコンバット6』 TVCM開始(^^)v
いよいよ発売日が迫ったナムコのフライトシューティング『エースコンバット6 解放への戦火』のTVCMを先日初めて見た。公開済みのトレーラームービーから切り取った15秒ではあるが、それでもこの映像が電波に乗って流れ始めたことを思うとひとりニンマリしてしまう。いよいよ発売だ、と。 ...続きを見る

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2007/10/22 18:17
『トランスフォーマー』・・・変身シーンの妙!
いやあおもしろかった!映像&音響はすごいし、米空軍の装備が次々登場するし、善玉ロボット対悪玉のロボットという単純なストーリーはわかりやすいし。娯楽大作とはこういう映画を言うのだ。 ...続きを見る

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2007/09/09 13:40
総合火力演習に行ってきた!・・・その4
総合火力演習に行ってきた!・・・その4 総火演を見学していて毎回驚かされるのが各火器の命中精度。特に90式戦車が見せる行進間連続射撃と急停止直後の射撃でのそれは、素人から見ると驚異的である。あんなに車体がブレながらなんで正確に当たっちゃうのだろう?数百メートルも先にあるわずか数十センチ四方の的なのに! 実弾演習の一般公開というせっかくの機会。スゴイのカッコイイのと盛り上がるだけでなく、兵器の恐ろしさにも目を向けなければいけないとつくづく思う。そして自衛隊の装備は“守りの剣”であり続けてほしいとも・・・。 ...続きを見る

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2007/08/29 22:18
総合火力演習に行ってきた!・・・その3
総合火力演習に行ってきた!・・・その3 朝6時前。参加部隊のひとつ、戦車教導隊2中隊の90式戦車がずらり並んだ。点検射の準備が始まるのだ。 ...続きを見る

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2007/08/28 23:09
総合火力演習に行ってきた!・・・その2
総合火力演習に行ってきた!・・・その2 今年の総火演の目玉はやはり戦闘ヘリAH-64Dロングボウ・アパッチだろう。うれしいことにロングボウレーダーを装備した状態で2機が来てくれた。(写真は演習終了後、地上展示のために着陸する74502号) ...続きを見る

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2007/08/27 22:01
総合火力演習に行ってきた!・・・その1
総合火力演習に行ってきた!・・・その1 陸上自衛隊の富士総合火力演習を久しぶりに見学した。 ...続きを見る

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2007/08/26 20:53
『エネミー・ライン』・・・あ、海に浮かぶウィルソン見っけ!(笑)
派手な空中戦や地上戦シーン満載の作品と思っていたらちょっと違った。では期待はずれだったかというとそんなことはなく、なかなか楽しめた。(レンタルDVD) ...続きを見る

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2006/06/11 11:03
日テレ『戦国自衛隊』での小早川秀秋
先日二週にわたって日テレ系で放送された『戦国自衛隊・関ヶ原の戦い』。 以前書いたようにSFタイムスリップ映画が好きで、さらにメカ好きの私にとっては“おいしい”ドラマだった。 ...続きを見る

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2006/02/09 22:57
“青い衝撃”が墜ちた日
きょうは11月14日。毎年この日になると欠かすことなく目を閉じ思い浮かべる、忘れられない光景がある。 ...続きを見る

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2005/11/14 21:36
『ステルス』・・・クルビットでやられちゃうなよSu-37!
B級の匂いぷんぷんの映画が、実はけっこうおもしろかったりすることがある。きょう観てきた『ステルス』もまさにそのパターン。ちまたの評価は今ひとつの作品のようだが、どうしてどうして、私はなかなか楽しめた。 ...続きを見る

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2005/11/06 18:00
今週の航空機トラブル2件に思う
今週の航空機トラブル2件に思う 今週は2件の航空機トラブルが相次いでニュースになった。佐世保での陸自AH-1Sの墜落と、ロサンゼルスでのジェットブルーA320のNLG(前脚)トラブル。 ...続きを見る

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2005/09/24 12:51
『エースコンバット・ゼロ』発表〜!o(≧∇≦)o
前作『エースコンバット5』発売から一年。早くもシリーズ最新作が発表となった!ナンバリングは『6』ではなく『0』とのこと。しかし、そんなことよりサブタイトルの『ザ・ベルカン・ウォー』、これに思わずニヤリとしたシリーズファンは多かったに違いない。 ...続きを見る

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2005/09/17 23:23
『亡国のイージス』・・・その2
原作未読のまま夏休みに鑑賞したがそれでも満足できたことを、印象に残ったシーンの紹介など交えて先日記事にした。しかし、原作と比較した上で、特に登場人物の描き込み不足を不満とする意見をブログで書かれている方が非常に多いことが気になってもいた。 そこで、「原作を読んでから観るべし」という諸氏の意見には残念ながらもう間に合わないが、まあ“映画→原作”でいいからとにかく読んでみようと、上・下巻を買い揃えた。 ...続きを見る

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2005/09/03 18:59
『亡国のイージス』
【多少ネタバレあり】 夏休み中に時間があったら観に行くかな・・・くらいに思っていた『亡国のイージス』をけっきょく時間作って(笑)観てきた。(『宇宙戦争』に引き続きひとりで・・・) ...続きを見る

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2005/08/21 17:37
カッコよすぎ!フランカーシリーズ
ロシアの戦闘機、スホーイSu-27 フランカーとそのシリーズにメロメロである。 特にカナード翼装備の、Su-35/-37系のスタイルはたまらん。 なによりスゴイのは「コブラ」や「クルビット」といった独特の機動ができちゃうこと。 ようするに水平飛行中にその高度のまま機首を真上に向けたり、 そのまま後ろにぐるりんってまわっちゃったり。 「エースコンバット4」では、プレイヤー扮する主人公のライバルとなる敵のエースがSu-37で登場するのだが、カッコいんだなこれがまた。 ...続きを見る

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2005/06/05 11:34
エースコンバット5
ナムコのフライトシューティングゲーム。昨年発売のこいつを久々にプレイ。 う〜ん、やはりこのゲームの完成度は高いぞ。 シリーズ3作目以降、ストーリーも厚いものになってきて、これもよい! 特に5のそれは秀逸。 シューティング主体にミッションをクリアしていく爽快感を邪魔することなく、 むしろ盛り上げてくれるドラマチックなストーリー。 ...続きを見る

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2005/06/03 22:07

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