やっぱり青い花・・・その1

今年初めて買ってみたロベリア。よく写真で見かけるようなふんわりした姿にはほど遠い、ヒョロヒョロと上に伸びた状態になってきたのでちょっと前にバサッとピンチした結果、最近になってそれっぽくなってきた。

画像

花数はまだちょっとさびしいがよく見るとつぼみがたくさん付いているので、ロベリアらしい姿になるのもすぐだと思う。
梅雨に入ってムシムシした日が続いている中、庭に出てふとこのブルーを眺めると気分がすっきりしてくるから不思議だ。

選んだ品種はサントリーのアズーロ・コンパクトで、“夏越しが容易”という宣伝文句につられたようなものだが、この白いワンポイントがけっこう気に入ったのも選んだ理由。

それにしても、やっぱり夏の青い花っていいね。

この記事へのコメント

2009年06月16日 10:51
SORAさんこんにちは★
4周年コメントありがとうございました!

SORAさんの記事がどこにあるかわからなかったのでここに。。。
美しい青ですね!相変わらず素敵なお花いっぱいのサイトで癒されます~
T4はもうすぐ観るつもりです これからも宜しくです★
SOAR
2009年06月16日 19:52
migさん、こんばんは♪
あーすいません。わたしもちょうど4周年なのですが、特にそのことを記事にしてませんでした。探されたようで、失礼しました~。

夏の青い花は大好きなんです。これからだんだん庭が青くなる予定です♪
migさんの『T4』記事、楽しみにしてますね!
こちらこそ、これからもよろしくです♪
リコリン
2009年06月16日 21:16
やっぱり青ですね~、これからの季節。
アズーロもこぼれ種がかなり期待できます。
SOAR
2009年06月18日 23:50
リコリンさん、こんばんは♪
はい、これからの季節は青がたまりません♪
トレニアらしき小さな芽もたくさん出てきました!
2009年06月20日 23:16
私もピンチした株が、やっと花芽を持ってきました~。
でも、こういう小花は踏ん切りがつかなくて、ちょっと虎刈りっぽかったりして(苦笑)
SOAR
2009年06月21日 09:02
ちゅうさん、こんにちは♪
趣味の園芸で「“切れない、抜けない、捨てられない”が植物をダメにする三大要素です」と言い切った先生がいまして(笑)
以来ばっさばっさ切ってます!
園芸店でたまにもらえるサントリーの小冊子「花とおしゃべり」にも、「ザクザク大胆に切ってOK!」ってありました♪

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